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【eラーニング】

英文ビジネスEメールの書き方

2011/10/9 (1/1ページ)
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講座のねらい

~国際ビジネスパーソンの必須要件:英文ビジネスEメールによるコミュニケーション力 ~

グローバル化の波が押し寄せているビジネス界では、英語はビジネスのインフラであり、国際ビジネスパーソンの必須要件。英語というインフラがなければ、国際ビジネスで生き残れません。また、どんなに英語に自信があったとしても、電話ですべてのビジネスをこなすことはできません。その点、臨機応変に小回りのきく「ビジネスEメール」は便利で強力なツールです。

そこで、ビジネスEメールの基本を学びながら、使えるビジネス英語表現をマスターしましょう。

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~さまざまな状況にふさわしい英文Eメールの使い方~

メールのマナー、文化の違いなどを理解するとともに、豊富な言い回しの事例を織りまぜながら、さまざまな状況にふさわしい英文Eメールの使い方、誤解を招かない英語表現を学びましょう。

日々の仕事で海外と英文Eメールをやり取りしている方、今後そうした仕事に就かれる方、キャリアアップのために英文Eメールによるコミュニケーション力、交渉力を身につけたいという方などが対象です。

Web上の学習画面を読み、自動採点形式のテスト問題で理解度を自己チェックしながら、確実に学習を進めましょう。気がついたことは、Lectureノートなどのダウンロード資料に書き込みましょう。後々まで手元に残せる資料となります。最後にレポート(記述式の課題)で、英文Eメールによるビジネス表現について確認しましょう。提出されたレポートは、採点のうえお返しします。わからないところがあれば、Q&Aなどのインタラクション機能を使って解決できます。

※標準受講時間は、Lectureを一通り読み進めるために必要な時間の目安です(この標準学習時間にはテストやレポート作成のための時間は含まれていません)。

※学習画面はプリントアウトできませんが、ライブラリーにダウンロードできる関連資料(ワード、エクセルで作成)をご用意しています。

eラーニング教材の概要

受講料(消費税込み) 18,900円(NBS会員制度(法人)割引料金:17,850円)

標準受講時間 6時間

⇒お申し込み・詳細はこちら

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講師紹介

セイン・ディビッド 氏
(David A. Thayne)
AtoZ代表取締役

1959年 米国生まれ。1996年 カリフォルニア州アズサパシフィック大学にて社会学修士号取得。日米会話学院、バベル翻訳外語学院などでの豊富な教授経験を活かし、数多くの英会話・ビジネス英語関連書籍などを執筆。現在、エートゥーゼット英語学校を主宰。わかりやすく、質の高い授業に定評がある。

エートゥーゼットのHP:http://www.english-live.com

<主な著書>

『ビジネス版 これが英語で言えますか』(日経ビジネス人文庫)、『知ってて良かったビジネス英語―オフィスお役立ち編』(日経ビジネス人文庫)、『ネイティヴチェックで鍛える ビジネス英文ライティング』(DHC)、『英語ライティングルールブック』(DHC)など多数。

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