本講座の募集は終了しました。次回の日程については未定です。
■日時
2013年4月19日(金) 10:00~17:00
■会場
日本経済新聞社6階 「日経・大手町セミナールーム 1」
■受講料
一般=32,550円(消費税を含む)
セミナーのねらい
「会社法」はすべての会社に関わる極めて重要な法律です。経営者、経営企画部門、総務・法務部門の方だけでなく、全ての部門の方に関わります。しかし、かつての「商法」から「会社法」への改正もあり、しっかりと「会社法」を勉強する機会を逸してしまっている方も多いようです。本講座では、「あらためてビジネスの常識として会社法を勉強しておきたい」「知識として整理をしておきたい」という法務部門以外の方のために、ポイントを40に絞り込み、丁寧に解説します。
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講師紹介
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税理士
西村 昌彦氏
神戸大学経営学部卒。大手都市銀行に13年間勤務。その間に民間のシンクタンクに出向、経済・産業構造の調査研究に携わる。1987年公認会計士辻会計事務所(現 辻・本郷税理士法人)入所、1990年税理士登録、審理室部長、情報開発部統括部長など歴任。会社オーナーの自社株や同族会社の企業組織再編に関わる諸問題について、コンサルティングや対策のプラニングを主に担当した。法人税や資産税のほか、会社法にも明るい幅の広さに定評がある。主な著書に、『社長のための決算書の読み方』『社長の資金繰り実践術』(以上、日本経営合理化協会)、『30分でわかる決算書』(大蔵財務協会)、『同族会社のための「新会社法」』『同族会社のための「事業承継」』(以上、東峰書房)などがある。

