社会と企業を変革する「ビジネスクリエーター」を養成する立教RBSとの共同講座。4クラス同時開講

お知らせ

2014.7.14MBA Intensive 2014の受け付けを終了しました

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科×日経Bizアカデミー Presents|MBA Intensive 2014 A~Dクラス 少人数制4クラス日経Bizアカデミーでは、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(RBS)と共同で、「MBA Intensive 2014」を開講します。本共同講座においては、ビジネスを「デザイン」するMBAとして斬新な教育プログラムを導入し、社会と企業を変革する「ビジネスクリエーター」を養成するRBSのMBA教育を気軽に体験いただけます。インタラクティブな講義を実現させるため、少人数制クラスで運営される本講座は、受講者相互の修了時のつながりも大変濃く、深いものになります。本格的なMBAを教育に触れるとともに、志を同じくする優れた仲間を得たいとお考えのビジネスパーソンのご参加をお待ちしています。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科×日経Bizアカデミー Presents|MBA Intensive 2014 日経Bizアカデミーでは、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(RBS)と共同で、「MBA Intensive 2014」を開講します。本共同講座においては、ビジネスを「デザイン」するMBAとして斬新な教育プログラムを導入し、社会と企業を変革する「ビジネスクリエーター」を養成するRBSのMBA教育を気軽に体験いただけます。インタラクティブな講義を実現させるため、少人数制クラスで運営される本講座は、受講者相互の修了時のつながりも大変濃く、深いものになります。本格的なMBAを教育に触れるとともに、志を同じくする優れた仲間を得たいとお考えのビジネスパーソンのご参加をお待ちしています。

開催概要 ▼詳細

開催期間

7/22(火)~8/30(土)

講義時間

19:15~21:15(平日) 10:00~12:00(土曜)

会場

立教大学 池袋キャンパス

定員

各クラス50名程度

受講料金

64,800円(税込み)

4クラス同時開講(A~D)

全10回完結

8/30(土)懇親会開催

クラス間の振替受講原則不可

申し込みフォームからお申し込みください。お申し込み後、入力いただいた住所に請求書と受講券をお送りいたします。お振り込みによるお支払い後、お申し込みが完了となります

お申し込みの際には日経IDでのログインが必要となります。日経IDをお持ちでない方は「お申し込みはこちら」の次の画面から、ご登録(無料)ください

すべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

各クラスともに7回以上出席された方には立教大学大学院ビジネスデザイン研究科から修了証が発行されます。

プログラムは変更される場合があります

受け付けを終了しました

メンバークラス~ビジネスリーダー

コースレベル

基本・入門

コースの特長

  • 平日夜間

  • 土日開講

  • 50人開催

  • 先着定員制

  • グループワーク

  • 1回2時間

  • 懇親会開催

  • 修了証発行

  • 領収書発行可

亀川 雅人

「ビジネスをデザインする」とは、ひとことで言えば「事業を構想し、企業の新しい可能性を発見すること」です。

一つのビジネスは無数の契約の集りから構成され、企業内外の分業と協業の体系を構築しています。つまり、ビジネスを理解するには、独立した契約関係を結ぶ各機能の理解と同時に、諸機能が融合する全体像を把握しなければなりません。人事や労務、会計や財務、生産、販売、調達、そして企画やマーケティングなどが、一つの経営戦略としてまとまっていなければビジネスの意味がありません。

「ビジネスをデザインする」には、すべての機能を理解し、これを有機的に結合する能力が求められます。“MBA Intensive”では、多様なビジネスのエッセンスやトピックスを取り上げますが、ぜひ、プログラムの全体像を考えながらそれぞれの講義に臨んでください。「ビジネスをデザインできる」人材とは、全体を鳥瞰しつつ、細部の問題も発見することができる、「猛禽類の眼」を持つ人材です。

少人数制の“MBA Intensive”では、立教ビジネススクールにおいてMBA教育を実践している経験豊富な教員による、グループワークやディスカッションなどインタラクティブな講義を展開します。これは、ひとりでも多くの方に「猛禽類の眼」を備える契機を得ていただく工夫です。また、新たな試みとして、現在、社会から最も求められる人材である医療・介護分野における高度経営人材を輩出するメディカルクラスを新設します。

緑深い夏の立教キャンパスで、密度の濃い、まさにIntensiveな時間を過ごそうという多くのビジネスパーソンのご参加をお待ちしています。

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科委員長 教授亀川 雅人

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どのクラスも週2回開講し、クラスによって講義内容は多少異なります。どのクラスを選んでも10科目を受講できます。スケジュールと学びの目的に応じて選択できます。

■Aクラス(火・土曜開講)スケジュール

■Bクラス (水・金曜開講) スケジュール

■Cクラス (水・金曜開講) スケジュール

■Dクラス (火・木曜開講) スケジュール

■科目詳細

科目番号(1)

A-開講しません
B-7/23(水)
C-7/25(金)
D-7/24(木)

リーダーシップ

企業、組織を取り巻く環境のグローバル化、多様化、複雑化などから、求められるリーダーシップも変化してきています。リーダーシップ理論の流れと全体像を押さえ、自分をリードするセルフリーダーシップ、チームをリードするチームリーダーシップのポイントを習得します。

安部 哲也

安部 哲也(あべ・てつや)

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師。MBA(ボンド大学)。パナソニック(当時、松下電器)にて国内外営業・マーケティング、香港事務所駐在員などを経験。EQパートナーズ株式会社を設立、同社代表取締役。また同社シンガポール法人、香港事務所を設立、取締役。

科目番号(2)

A-開講しません
B-7/25(金)
C-8/6(水)
D-8/26(火)

経営における人的資源管理

企業にはいつでも組織の思惑と交錯する個々の従業員の思惑があり、経営とは組織と個人が相互依存しながら営まれる活動です。経営における人材の最適な活用という永遠の命題について、組織と個人が織り成すダイナミズムに迫りつつ講義を展開します。

奥村 幸治

奥村 幸治(おくむら・こうじ)

R.C.Bennion代表。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科講師など役職多数。ユタ州ISAT、ファイザー製薬株式会社、リクルート・ワークス研究所などを経て現職。専門は組織の人材開発全般に関わるコンサルティング、コーチング。ブリガム・ヤング大学カウンセリング心理学博士課程修了(心理学博士)。

科目番号(3)

A-8/26(火)
B-8/1(金)
C-開講しません
D-8/19(火)

コーポレートコミュニケーション戦略

商品のコモディティ化が進む中で、企業の評判が競争優位性に影響を与えている。本科目では、企業は社会およびステークホルダーとどのように関係構築を進めるべきなのか、レピュテーション・マネジメント、イシュー・マネジメント、戦略PRなどを中心に、コーポレートコミュニケーションのあり方について議論します。

北見 幸一

北見 幸一(きたみ・こういち)

博士(経営学)。企業広報戦略研究所(CSI)上席研究員。(株)電通PR コーポレートコミュニケーション戦略部長。立教大学大学院経済学研究科経営学専攻博士後期課程修了。元北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院・准教授。日本広報学会常任理事。

科目番号(4)

A-8/9(土)
B-8/6(水)
C-8/27(水)
D-8/5(火)

価値共創時代のマーケティング

コモディティ化の進展、ソーシャルメディアに象徴されるインフラとしてのICTの深化などを背景に、マーケティングにおける挑戦課題は「共創」へと大きく変遷しています。価値共創を巡る事例共有と従来研究における視座を素材に、多様な参加者間で今後のマーケティングの方向性や課題について共創するきっかけとします。

斎藤 明

斎藤 明(さいとう・あきら)

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師。特任准教授を経て現職。博士(国際広報メディア、北海道大学)。主要活動領域はマーケティング、市場創造戦略、消費者インサイト。NTTグループ、日本電気、東京電力にて、ヒト・モノ・カネ・情報・技術のマネジメント業務を歴任し、一貫して市場創造活動に従事。

科目番号(5)

A-7/29(火)
B-開講しません
C-7/23(水)
D-7/31(木)

ホテルマネジメントと投融資

株式、債券及び不動産の投資において成功してきた多くの著名なファンドが日本で成功を収められなかったのがホテル投資です。本科目は、数ある投資の選択肢の中で、とりわけ不動産投資におけるホテル投資の位置付について確認し、ホテル投資において必要な判断基準について議論します。またホテル投資におけるファイナンスのあり方についても検証します。

平 浩一郎

平 浩一郎(たいら・こういちろう)

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科教授。専門領域はホテルマネジメント及び不動産ファイナンス。内外の企業にてホテルオペレーション、経営企画、ストラクチャードファイナンスのアレンジャー、不動産セクターのバンカー業務などに従事。コーネル大学ホテル経営大学院及びマサチューセッツ工科大学不動産センターで修士課程修了。

科目番号(6)

A-8/30(土)
B-8/27(水)
C-8/22(金)
D-7/22(火)

テクノロジー&ストラテジー

グローバル化の進展とともに競争が激化し、多くの課題が顕在化しています。ことにデジタルビジネス分野ではパートナー連携の重要性が増しています。こうした局面を乗りきる重要な戦略が様々な側面を持つ技術戦略です。本科目では技術を経営戦略として活用する要諦について理解を深めます。

中村 二朗

中村 二朗(なかむら・じろう)

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科特任教授。博士(工学)。大阪大工学研究科修士課程修了。専門は情報通信(ICT)、エネルギー及び環境を中心とする分野についての技術戦略及びそれを基にしたビジネス戦略。環境省「2013年以降の対策・施策に関する検討小委員会住宅・建築物WG」のメンバーなどを務める。

科目番号(7)

A-8/19(火)
B-8/22(金)
C-8/20(水)
D-開講しません

ビジネスリーダーとCSR

企業経営者や経営現場のリーダーとして身につけておくべき企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility:CSR)、コーポレート・ガバナンス、内部統制、コンプライアンスなどの概念について整理します。また、今企業に求められているコンプライアンス体制と事業上の不正の防止と発見について議論します。

濱田 眞樹人

濱田 眞樹人(はまだ・まきと)

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科教授。米国CPA、公認内部監査人、公認不正検査士。ハリー・ウィンストン・ジャパン社長など外資系マネジメントを歴任。日本公認不正検査士協会(ACFE Japan)理事長、日本における米国公認会計士団体(JUSCPA)副幹事長。

科目番号(8)

A-7/22(火)
B-7/30(水)
C-8/1(金)
D-8/21(木)

オペレーション・マネジメント(実践の経営)

経営学における理論と事例の行き来をしながらクラスを進めます。そこから、戦略論および実践戦略の関連、マネジメントの現場における様々な課題をあぶり出し、組織を持続的成長に導く論点とそのジレンマを見つけ出します。「オペレーションとは実践である」と捉えて考察を深めます。

宮下 篤志

宮下 篤志(みやした・あつし)

戦略の実践や組織改革のジレンマが研究テーマ。実践の経営論を専門とする。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科特任教授。現場支援を専らとするフェリックス・パートナーズ株式会社代表取締役を兼任。上場企業をはじめとする数多くの経営の現場において、働く人々が自律的な業務運営を行うための方向性をともに探る実践支援を行っている。

科目番号(9)

A-8/23(土)
B-8/20(水)
C-7/30(水)
D-8/28(木)

ブランドマーケティングマネジメント

ヒトの処理容量を凌駕する膨大な情報が発信される現代社会で、効率的かつ効果的なマーケティングを展開するにはブランドマーケティングマネジメントが不可欠です。ブランドマーケティングの原則の中で、ポジショニング戦略、ターゲット戦略の具体的な応用を講義します。

簗瀬 允紀

簗瀬 允紀(やなせ・まさき)

味の素ゼネラルフーズ、米クラフトフーズ社などを通じ欧米流のブランドマーケティングを習得。その後デュポンを経て2006年より11年まで立教大院ビジネスデザイン研究科特任教授としてブランドマーケティング論を担当。現在、立命館アジア太平洋大、国士舘大で講師。日本広告学界、ビジネスクリエイター学会会員。

科目番号(10)

A-8/5(火)
B-開講しません
C-8/8(金)
D-8/7(木)

コモディティと脱コモディティのマーケティング

サプライチェーンが変容しています。小売・卸売と製造業のビジネス環境や産業構造も大きく変わりつつあります。この時に必須のコモディティと脱コモディティのマーケティング戦略、そのためのポジショニング戦略を、生活者に一番近いリテールの視点から遡って講義します。日米欧の最新ケーススタディも提示しながら、鳥の目・虫の目・魚の目で考察します。

結城 義晴

結城 義晴(ゆうき・よしはる)

小売・流通、サービス業そして食品産業の経営戦略とイノベーションが主たる研究テーマ。リテールに関するマーケティング・マネジメントおよびチェーンストア・システム論を専門とする。2008年から13年まで立教大院ビジネスデザイン研究科特任教授。08年、コーネル大学RMPジャパン創設、副学長就任、11年退任。(株)商人舎代表取締役社長。

科目番号(11)

A-8/2(土)
B-8/29(金)
C-開講しません
D-7/29(火)

ホスピタリティマネジメント

従来からの流れを肯定しつつも、「ホスピタリティ概念によるマネジメント」を新たに定義し、その全体像とホスピタリティ具現化のためのマネジメントについて講義します。またサービスマネジメントやヒューマンリソースマネジメントとの関係性についても議論を深めます。

吉原 敬典

吉原 敬典(よしはら・けいすけ)

博士(学術)。目白大学・大学院経営学研究科教授。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師。東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科修士課程・博士課程修了。目白大学大学院経営学専攻主任・学生部長・経営学科長などを経て現職。専門はホスピタリティマネジメント論。ビジネスクリエーター研究学会副会長。

科目番号(12)

A-7/26(土)
B-8/8(金)
C-8/29(金)
D-開講しません

ビジネス・エシックス

ビジネス・エシックスの意味するものは何か。わが国の企業不祥事の特徴と教訓からコンプライアンスの意義を考え、経営理念および行動規範(倫理綱領)の重要性と経営トップのリーダーシップの発揮が不可欠であることを実証します。

渡部 正治

渡部 正治(わたべ・まさはる)

立教大学大院経済学研究科・ビジネスデザイン研究科兼任講師、杏林大非常勤講師、一般社団法人経営倫理実践研究センターフェローなどを務める。元早稲田大企業倫理研究所客員研究員。専門・研究領域は経営倫理、企業法務、CSRなど。

3講座合同
懇親会

8/30(土)
16:00~18:00

ネットワーキングパーティー

MBA Intensive 2014に申し込みの方をソーシャルデザイン集中講座と合同で開催するネットワーキングパーティーにご招待します。和やかな雰囲気の中で教員陣に質問したり、参加者との名刺交換など積極的な交流をしていただける絶好の機会です!

ネットワーキングパーティー

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名称

立教大学(RBS)MBA×日経Bizアカデミー Presents MBA Intensive 2014

主催

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科、日経Bizアカデミー

開講時期

7/22(火)~8/30(土)

A~Dクラスはクラスごとに講義日程が異なります。

全クラス8/10(日)~8/17(日)は休講

各クラスともに8/30(土)に懇親会を開催します。詳細は初回講義時にご案内します。

講義時間

19:15~21:15(平日)
10:00~12:00(土曜)

会場

立教大学 池袋キャンパス(東京都豊島区西池袋3-34-1)
JR・東京メトロ各線「池袋」駅西口徒歩約7分

定員

各クラス50名程度

受講料金

64,800円(税込み)※10科目一括申し込みのみ

申込締切

7/11(金)

すべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

入金締切

ご請求書に記載いたします

現金による銀行振込のみ。クレジットカード、分割払いには対応しておりません

法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に事務局までご連絡ください

備考

各クラスともに7回以上出席された方には立教大学大学院ビジネスデザイン研究科から修了証が発行されます

免責事項

日本経済新聞社(日経)は、コース日程を変更または中止する場合、原則として受講者に対してその内容に応じてあらかじめ電話、電子メール、当ウェブサイトなどでの告知を行います。

天災地変その他の不可抗力や主催者および講師の事情などにより、講義を一部あるいは全部、中止(不催行)させていただく場合がございます。中止の場合は原則、別日程に講義を振り替えて催行させていただきますが、主催者の事情により完全に提供されない講義については、受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返却します(返金時の振り込み手数料は弊社負担)。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などその他の費用については、日経は補償いたしかねます。

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  • 特定の科目の都合が合わなくなりました。ほかのクラスで振り替え受講できますか?

    原則として同時受講および在籍しているクラス以外での受講はできません。あらかじめ出席可能な日程のクラスを選択してください。

  • 単科申込はできますか?

    できません。MBA Intensive 2014は10科目一括申し込みのみとなっています。

  • 事前の課題はありますか?

    事前課題はありません。事前学習も不要です。

  • 受講料の支払いは振込だけですか?カードで支払えますか?

    お振り込みだけです。

  • 領収書はもらえますか?

    希望者には発行いたします。

  • 昨年、MBA Intensiveを受講したのですが、再受講できますか?

    受講料をお支払いいただければ再受講可能です。ただし講義内容は昨年と同じ内容のものが含まれる可能性があります。

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MBA Intensive事務局

〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7階 (株)日経ピーアール内
TEL: 03-6812-8690 FAX: 03-6812-8649 (平日9:30~17:30)
E-mail:mba_intensive@nikkeipr.co.jp

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