東京で世界基準の英語MBAを体験できるグローバル時代のビジネスリーダー向けプログラム

お知らせ

2016.2.23お申し込みの受付を開始いたしました。

一橋大学(ICS)MBA×日経ビジネススクール Presents

MBA グローバルチャレンジ 2016

日経ビジネススクールでは、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)と共同で「MBA グローバルチャレンジ 2016」を開講します。一橋ICSは、すべての授業を英語で行い、世界各国から集う学生の8割がアジア・欧米人という、我が国ではきわめてユニークなビジネススクールであり、グローバル人材の育成には最適な環境です。本講座は、通常2年間のフルタイムMBAコースとして展開される一橋ICSにおけるMBA教育のエッセンスを体験できるという他に例を見ないチャレンジです。まずは自分のできる範囲から英語で意見を述べ、議論をしながらセッションを進めますので、英語力そのものよりも、チャレンジするという意志が大事です。英語力に自信のある方はもちろん、自らをあえてグローバルな環境に投じてみようという意識の高いビジネスパーソンのご参加をお待ちしています。

開催概要 ▼詳細

開催期間

16/4/7(木)~6/20(月)

講義時間

19:00~21:00(2時間)

会場

日経カンファレンスルーム(東京・大手町)

定員

180名程度

受講料金

10科目一括申し込み 69,120円(税込み)
単科申し込み    8,640円(税込み)

科目ごとに申し込みが必要です

詳細は申し込みフォームでご確認ください

申し込みフォームからお申し込みください。お申し込み後、入力いただいた住所に請求書と受講券をお送りいたします。お振り込みによるお支払い後、お申し込みが完了となります

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7回以上出席された方には一橋ICSと日経ビジネススクール共同による修了証が発行されます

一括申し込みを含めすべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

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ビジネスリーダー

コースレベル

応用・専門

コースの特長

  • 平日夜間

  • 英語

  • 課題不要

  • 大手町開催

  • 180人クラス

  • 先着定員制

  • 先着定員制

  • 1回2時間

  • 修了証発行

  • 領収証発行可

一條 和生

「MBA グローバルチャレンジ 2016」(MGC 2016)は、グローバルリーダーを目指す人々のためのプログラムです。世界がますますフラットになり、顧客や企業とつながったオープン・イノベーションで世界はダイナミックに進化していきます。そうした中で事業創造をリードするリーダーには、ビジネスにおける共通言語としての経営知識の習得とネットワーキングの構築が不可欠です。その両方をご提供するものがMGC 2016であり、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(一橋ICS)のファカルティーが、最新の理論・コンセプトとその実践ケースを教授します。また、様々なビジネス、インダストリー・バックグラウンドの受講生仲間とのディスカッションは、皆さんのネットワークを今まで以上にダイナミックに広げることでしょう。

MGC 2016は単なる教育プログラムではありません。一橋ICSは、世界各国のトップビジネススクールのネットワークであり、経営学にイノベーションを起こすことを目指して結成されたGNAM(Global Network for Advanced Management)の唯一の日本代表として選ばれるのみならず、その執行部にも入っている、名実ともに日本そしてアジア・トップのグローバルなビジネス・スクールだと自負しています。また、英Financial Timesを傘下に加えた日本経済新聞社は世界最大の経済紙発行部数を誇るグローバルなメディアへと進化し、ことに成長セクターであるアジアへ向けた情報発信やプレゼンスの向上をますます強化しています。

この両者が日本をグローバルに変革しようという共通の思いで連携し、実行に移したプログラムがMGC 2016です。一人でも多くのグローバル志向のビジネスパーソンがMGC 2016に参加され、我々が築き上げているグローバル・イノベーションのネットワークへ加わっていただくことを願っています。

一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS) 教授、研究科長一條 和生

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ほぼ毎週1回のペースで、グローバルなMBAプログラムとして必要な科目をピックアップした講義が英語で展開されます。交通至便な大手町での平日夜間開講で特別な準備は不要。多忙なビジネスパーソンへ、世界基準の英語MBAに気軽にアクセスいただける貴重な機会をご提供します。

第1回

4/7(木)
19:00~21:00

Leadership Development

リーダーシップ開発

At its most genuine, leadership development is an intentional, continuous, and lifelong pursuit. This session will introduce students to the complex, yet deeply rewarding, process of cultivating the deep self-awareness that is critical to the practice of high-quality leadership. Through a series of exercises, we will build understanding of key concepts, and of related practices that participants will be able to apply immediately in their lives and workplaces. Further, we will launch students in their own personal quests for leadership development which they may continue in the future if they so choose.
リーダーシップの育成とは、意図的、継続的であり、生涯にわたって追及できる一貫したものです。このセッションでは、リーダーシップ育成には不可欠な自己認識(self-awareness)プロセスを紹介します。自己認識は複雑ですが、そこから生み出される価値も大きいものです。数々の演習を通じて、リーダーシップのキーコンセプトの理解を深め、日常生活と業務に応用できるようにします。また、セッションの終わりには、リーダーシップ育成を将来に継続するためには何が必要かについて考えます。

小野 ジョディー

小野 ジョディー(ONO, Jody)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科特任講師。
アメリカン大学(ワシントンDC)国際関係学部卒業。ニューヨーク大学大学院修士課程修了、M.A.取得(フランス政治経済学・EU統合専攻)。プリンストン大学ウッドロー・ウィルソン公共政策大学院 M.P.P.(Master in Public Policy 公共政策学修士)取得。ストックホルム商科大学、テキサスA&M大学講師を経て2015年より現職。

第2回

4/12(火)
19:00~21:00

International Marketing

インターナショナルマーケティング

Our world is increasing interconnected economically, socially and politically, and our market place is becoming more globalized. The objectives of the International Marketing class are twofold. First, we will discuss the marketing opportunities created by globalization. What are the costs and benefits of international marketing, and how can marketers succeed in international markets? The second goal of the class is to provide insight into the psychology behind consumer behavior in Japan, from the perspective of international markets and consumers.
今日の世界は、社会、政治、経済が相互に関連し合いながら拡大しており、市場はさらにグローバル化しています。グローバル化によってもたらされたマーケティング機会について議論したうえで、国際的なマーケティングのコストと利益は何か、マーケティング担当者はどうすれば国際市場で成功することができるのかを考察します。さらに、国際市場と消費者の視点から、日本の消費者の行動の背後にある心理を洞察します。

岡田 英理香

岡田 英理香(おかだ・えりか)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
プリンストン大学で学士(経済学)、ダートマス大学タックビジネススクールでMBA、ペンシルバニア大学ウォートンスクールで博士号を取得。メリルリンチ、GEキャピタルを経てワシントン大学、ハワイ大学、ペンシルバニア大学ウォートンスクールで教員を務める。2014年より現職。

第3回

4/19(火)
19:00~21:00

Human Resource Management

人材のマネジメント

A healthy organization is one that applies the talents and competencies of its people wisely. HRM plays a critical role in assuring that firms not only attract and select the best talent, but also motivate, reward and retain them. The session will guide you through the core functions of HRM, including recruitment, selection, compensation, and incentive management. We will discuss how to effectively manage your human resources in an increasingly global environment.
優秀な企業とは、人材を有効に活用する企業です。人事管理には、人材を引き付けると同時に、やる気と意欲を引き出させるような、適切な評価・報酬制度が求められます。人材の選抜、採用、報酬、インセンティブ・マネジメントという人事管理の基本的な機能を紹介し、グローバル時代に勝ち抜く人材マネジメントの条件について幅広くディスカッションをします。

小野浩

小野浩(おの・ひろし)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
早稲田大学理工学部卒業、シカゴ大学大学院社会学研究科MA(社会学修士)、Ph.D.(社会学博士)及びストックホルム商科大学Docent(経済学准教授資格)を取得。野村総合研究所を経てストックホルム商科大学、テキサスA&M大学で教員を務める。2014年より現職。

第4回

4 /25(月)
19:00~21:00

Accounting

アカウンティング

This session overviews the innovation in management accounting, the balanced scorecard. The instructor extracts the major factors constituting the balanced scorecard, and enumerates its strengths and weaknesses. The entire class discusses whether the balanced scorecard improves the management of Japanese firms, and if so, how.
管理会計の革新的な手法、バランスト・スコアカードを概観します。講師は、バランスト・スコアカードの要点を抽出し、その長所と短所とを整理します。参加者全体で、バランスト・スコアカードが日本企業の経営を向上させるか、もしそうなら、具体的にどう向上させるかについて議論します。

古賀健太郎

古賀健太郎(こが・けんたろう)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
東京大学経済学部卒業。三菱総合研究所に勤務した後、コロンビア大学経営大学院でMBA(修士課程)を修了し、ハーバード大学経営管理大学院でDBA(博士号)を取得。早稲田大学商学部専任講師、助教授、イリノイ大学会計学科助教授を経て現職。現在、電通、りそな銀行の社外監査役も務める。

第5回

5/12(木)
19:00~21:00

Innovation as Knowledge Creation

知識創造としてのイノベーション

In the current knowledge and information-based society, competitive advantages for individuals, companies, and countries will be decided by their capabilities for knowledge creation. Knowledge creation is the most essential fundamental for innovation. In emerging economies and developed markets, the further comes to those companies which can drive innovation by means of organizational knowledge creation. In this session, the participants study the process, organization, management, and leadership for organizational knowledge creation. In this session, the participants discuss how to apply their key lessons to their companies in order to encourage them to implement their lessons learned in their organization.
グローバル時代においては国境を越えた知識の共有なくして事業の成長は有り得ません。知識のグローバルな共有、例えば、ベストプラクティスを地域を越えて 速やかに共有することによって、成功は繰り返され、失敗の繰り返しは避けられるのです。また、知識の共有によって、グローバルなブランド構築も可能になります。しかし、これには知識の共有を促すカルチャーとリーダーシップが不可欠であり、ITデータベースの構築以上のことが必要となるため、容易ではありません。本セッションでは、企業の持つ知識をいかに競争優位に活用するのか、具体例と共に学びます。また、セッションで学んだキーを、自社にいかに適応するかを受講者間で議論し、学習したことの自社における実践を促します。

一條 和生

一條 和生(いちじょう・かずお)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、研究科長。
一橋大学社会学部卒業、同大学院社会学研究科博士課程修了。ミシガン大学経営大学院でPh.D.(経営学博士)取得。現在、シマノ、パナホーム、電通国際情報サービスの各社で社外取締役も務める。

第6回

5/19(木)
19:00~21:00

Brand Management

ブランドマネジメント

A brand is far more than just a name and logo. It reflects all the experiences of the customers regarding the offerings under that brand name. It is an organizational promise to deliver what the brand stands for. In other words, through the brand, the customers of a company experience and evaluate everything the company offers to them. In this session, we are going to discuss not only how to manage brands but also how to manage a company by brands.
ブランドは単なる名前やロゴではありません。それよりはるかに大きく、重要なものです。ブランドは企業の顧客に対する約束であり、ブランドを冠した企業の製品・サービスに関するあらゆる顧客の経験を集約するものです。つまり、顧客はブランドを通して企業の価値を享受し、そして評価するのです。本セッションでは、個別のブランドをマネジメントする方法についてに止まらず、企業組織をブランドでマネジメントする方法についても議論します。

阿久津 聡

阿久津 聡(あくつ・さとし)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
一橋大学商学部卒。同大学大学院商学研究科修士課程修了(商学修士)。フルブライト奨学生としてカリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院に留学し、MS(経営工学修士)およびPh.D.(経営学博士)を取得。同校研究員(1998-99;2007-09)。一橋大学商学部専任講師、一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授などを経て、現職。国立情報学研究所客員教授(2010-13)。

第7回

5/24(火)
19:00~21:00

Organizational Capability for Success in Emerging Markets

新興国市場で成功する組織的ケイパビリティ

Emerging markets have become more and more important for Japanese companies’ growth and future success. While opportunities in those markets are huge, challenges in executing strategies are enormous as well. The key for any companies is to build organizational capability to successfully craft and implement strategies in the markets. What is organizational capability? How to build desired organizational capability? In this showcase session, we will examine these two questions. The purpose is to help you develop a framework to guide your own work in managing business and operations in emerging markets.
新興国市場は日本企業の成長や将来の成功にますます重要となっています。しかし、そうした市場における機会が増えることにより、戦略を実行するための挑戦が必要になってきます。こうした企業における成功の鍵は、新興国市場で戦略を立案し、実行していくための組織的ケイパビリティをいかに構築するかにかかっています。組織的ケイパビリティとは何でしょうか?望ましい組織的ケイパビリティとはどのように作りあげていくのでしょうか?この2つの疑問について考察し、最終的には新興国市場での企業経営や運営について、ご自身のお仕事のフレームワークを作成いただく助けとなるものを目指しています。

孫 康勇

孫 康勇(そん・かんよん)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
北京大学光華管理学院にて修士(応用経済学)取得後、ミネソタ大学ビジネススクール(the Carlson School of Management at the University of Minnesota)にてPh.D.(経営学博士)取得(Strategic Management専攻)。一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師を経て、現職。

第8回

6/1(水)
19:00~21:00

Business Ethics and Sustainability

企業倫理と持続可能性

This session will explore the role of ethics and sustainability in business. With the rapid globalization of business, managers are uncertain about what ethical standards, if any, should be applied to business decisions. In addition, managers are confronted with the tension between growth objectives and their responsibilities to broader stakeholders. How can these tensions be resolved? This session will begin to provide answers to these questions.
so that the participants can embark on their own leadership journey.
本セッションでは、企業倫理の重要性と企業の持続可能性について考察します。ビジネスの急速なグローバル化に伴い、経営者はどのような倫理基準で意思決定をすべきなのか。さらに、経営者は成長という目的と様々なステークホルダーとの間でどうバランスを取っていくかという問題に直面しています。こういった問題に対する解決策はあるのでしょうか?このセッションでは、このような疑問点に対する答えを提示することから始めていきます。そして、皆さん自身のリーダーシップ・ジャーニーに船出しましょう。

コーバー マイケル

コーバー マイケル(KORVER, Michael)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
カリフォルニア大学バークレー校学士、修士、法務博士課程修了。野村総合研究所、 リチャーズ&オニール(米国ニューヨーク法律事務所)、グローバル・リンク・アソシエーツ、ニューズ・コーポレーションを経て1996年、独立系のグローバルベンチャーキャピタルの設立に参画し、マネジング・パートナー就任。2002年一橋大学客員教授、04年同大学助教授、05年から現職。米国ニューヨーク州、カリフォルニア州 弁護士。

第9回

6/6(月)
19:00~21:00

Business Analytics

ビジネスにおけるデータ分析

Data analysis in business goes through three major phases: 1) Interpreting a problem and putting it into a data analysis format. In this phase, it is important to identify proper data and models to use. 2) Conducting data analysis. The analyst must have a certain level of understanding about Statistics and Machine Learning as well as data analysis software. 3) Leading on the best solutions from data analysis outputs. The final phase requires the analyst to have ability to interpret the outputs and convert them into business solutions. In this session, we will discuss key issues in each phase through a series of examples.
ビジネスにおけるデータ分析には、大きく3つのフェーズがあります。1:問題をデータ分析に落としこむ。ここでは、必要となるデータの種類を把握し、適切なモデルを選択することが重要です。2:データ分析を実施する。統計学や機械学習に関する理解と、ソフトウエアに関する知識が必要となります。3:データ分析の結果からソリューションを導く。分析結果を正しく解釈し、問題解決のためのソリューションへと変換する能力が求められます。いくつかの具体的な例を通して、各フェーズでの重要問題を検討していきます。

大上 慎吾

大上 慎吾(おおうえ・しんご)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
一橋大学商学部卒業、同大学院商学研究科修士。カーネギー・メロン大学理学修士(統計学)、同大学Ph.D.(統計学博士)取得。一橋大学商学部専任講師、助教授を経て2007年より現職。現在、日本統計学会会員、日本金融・証券計量・工学学会理事なども務める。

第10回

6/20(月)
19:00~21:00

Multinational Teams & Diversity~Speak Out, Don’t Freak Out: Speaking up for the Greater Good.

他国籍チームと多様性~慌てないで堂々としよう:より大きな成功のために、もっと自由に発言すること

How often have you wanted to speak up in a meeting, or to your boss, your foreign colleagues, or an important client, but out of fear, you believed your only option was to keep quiet? Then, LATER, you learned that your ideas were exactly what was required to succeed? Speaking up is a skill that can be learned and honed through practice. In this experiential workshop, we will learn some skills for getting over the obstacles that keep us from speaking up. You will leave this session having taken the first step on your path to success in speaking up.
ミーティング中、上司や外国人の同僚、重要な顧客に対して自分の考えを言いたいと思っているのに、摩擦を恐れて沈黙を守ったことがありませんか?そして、後になって、あなたの考えがまさに成功に必要なものだったと後悔したことはありませんか?「率直な意見を言う」ということは、実践を通じて学び、伸ばすことができるスキルです。今回の体験型のワークショップを通じて、発言を妨げる障害を乗り越えるスキルを学びます。そして、このセッションではもっと自由に自分の意見を発言できるようになる道筋の第1歩を踏み出すことができます。

コーバー マイケル

ロビンソン パトリシア(ROBINSON, Patricia)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
MITのスローンスクール経営学大学院にてMBAおよび博士号を取得。博士論文は、マネージメントアカデミーとインターナショナルビジネスアカデミーより国際ビジネスの分野での最高の博士論文賞を受賞した。ニューヨーク大学およびハーバード大学にて教鞭をとった経験がある。専門は、多様性と紛争解決、比較ビジネスプラクティス。2002年より現職。

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名称

一橋大学(ICS)MBA×日経ビジネススクール Presents「MBA グローバルチャレンジ 2016」

主催

一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)、日経ビジネススクール

開講期間

16/4/7(木)~6/20(月)

講義時間

19:00~21:00(2時間)

会場

日経カンファレンスルーム(千代田区大手町1-3-7) 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結、東京メトロ 東西線「竹橋」駅徒歩2分

定員

約180名(予定)

受講料金

10科目一括申し込み  69,120円(税込み)
単科(1科目ごと)申し込み 8,640円(税込み)

申込締切

10科目一括申し込み、初回講義申し込み 3/27(日)
単科申し込み 各回の2週間前(くわしくは申込フォームでご確認ください)

一括申し込みを含めすべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

入金締切

ご請求書に記載いたします

現金による銀行振込のみ。クレジットカード、分割払いには対応しておりません

法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に事務局までご連絡ください

備考

一括お申し込み後のクラス変更や他クラスでの振替受講は原則としてできません。あらかじめ開講スケジュールをご確認のうえご応募ください

7回以上の講義に出席された方には一橋ICSと日経ビジネススクール共同による修了証が発行されます

プログラム内容は諸般の事情より変更される場合があります

免責事項

日本経済新聞社(日経)は、コース日程を変更または中止する場合、原則として受講者に対してその内容に応じてあらかじめ電話、電子メール、当ウェブサイトなどでの告知を行います。

天災地変その他の不可抗力や主催者および講師の事情などにより、講義を一部あるいは全部、中止(不催行)させていただく場合がございます。中止の場合は原則、別日程に講義を振り替えて催行させていただきますが、主催者の事情により完全に提供されない講義については、受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返却します(返金時の振り込み手数料は弊社負担)。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などその他の費用については、日経は補償いたしかねます。

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  • 英語力はどの程度が必要ですか?

    特に基準は設けていません。英語力そのものよりも、英語で自らを発信しようとする力やあえて不自由な言語環境に飛び込み、自らを鍛えようという意志力が重要です。ただし、講義はすべて英語で進められますので、その点は予めご了解ください

  • 事前の課題はありますか?

    事前課題はありません

  • 各科目は独立したものですか?

    独立しています。お好みやご都合に合わせた選択も可能です。ただし、全10科目を連続して受けていただくことで最大限の効果があるように設計されています。

  • 大卒、院卒などの受講資格はありますか?

    ありません、どなたでも受講できます。

  • 以前に、「MBA グローバルチャレンジ」を受講したのですが、再受講できますか?

    受講料をお支払いいただければ再受講可能です。ただし、講義内容の一部に以前と同じ内容のものが含まれる可能性があります。

  • 領収書はもらえますか?

    希望者には発行いたします。

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MBA グローバルチャレンジ事務局

〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10笠原ビル (株)日経ピーアール内
TEL:03-6812-8693 FAX:03-6812-8649 (9:30~17:30、土・日・祝日は除く)
E-mail:mgc@nikkeipr.co.jp

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